» 2016 » 1月のブログ記事

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とても大事にしていたのです。毎日指にはめていたのです。それなのに、今日の引越しが終わったら指輪はありませんでした。夫からのプレゼントなのです。結婚した時はお金がなくて、私達の結婚指輪はありませんでした。結婚式も挙げれなくて、入籍をして二人で祝っただけなのです。
結婚して十年経った時、私は夫から指輪をもらったのです。それは一万円の指輪ですが、初めてもらった指輪だったのです。私には夫の次に大事な指輪でもあったのです。その指輪を失くしてしまったのです。これは事件です。

引越しが決まったら→1ldk 引越し 相場
引越す前にはずしてもいません。今まで指輪をはずした事はなかったのです。それなのに新しい家に来たら、私の薬指から消えていたのです。違和感はありませんでした。
引越しも引越し業者が入ったので、私は何もしていません。それなのに、指輪だけは消えてしまったのです。そんなおかしい事はないはずなのです。
慌ててさっきまでいたアパートに戻りました。もう一回鍵を開けて入ってみたのです。でもがらーんとしていて、どこにも指輪はありません。すぐに帰って、全部探してみたのです。段ボールも開けました。全部見てみたのです。でもないのです。やはりないのです。
引越し当日にはとんでもない事件を起こしてしまいました。

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風呂に入る度、昔に自分が引っ越した学生時代のエリアを思い出します。定食屋とかラーメン屋さん、モスバーガーとか、不動産屋。それだけではなく、レンタルショップやショッピングセンターも、次々と思い出せるのは当時のサークル仲間が、常に私の味方で居てくれたからだと言えます。仲間が多かったことで、思い出が3倍・4倍・5倍と増えたはずです。所属があったこと、人生の財産なのです。振り返らなければ実感しづらいことなのです。想い出は必ずしも良いなんて言いませんが、あの時があったからこそ、今があるな〜と浸る時間は、プラスとマイナスの作用がありそうな気がします。確かにハッピーな思い出だけではないのです。人が集まれば、問題も生じます。喧嘩が無かったとは言いません。詳細は今書かないけれど、掘り起こしたくなる未公開エピソードには、それぞれの価値があると思っています。上手く継続できなかった友人も多く居ます。相性だけではなく、各々の背景やタイミングも作用したはずです。ここまで書いてきたのは、学生時代の家から離れた、自分が若かりし頃の話です。自分の親に全てを話してあるわけでもなく、貴重なネタなのです。
私が引越しを決意したのは、学校が実家から遠かったためです。毎日通えない範囲とは言わないけれど、その時には口実だったのです。両親は寂しい気持ちになったのだろうと、今さらだけれど振り返っています。

引越しが決まったら、引っ越し業者をどこにするか、引っ越し先の物件を決めなければ
ならない、引っ越し費用がどのくらいかかるかなど、いろんな準備をしなければいけません。

あれもやらないといけない、これもやらないといけないとなると、どれから手をつけたら
いいかわからなくなり、引っ越し前に慌ててしまうこともあります。
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そうならないように、引っ越し前に引っ越しのスケジュールを作っておくと、慌てることなく
スムーズに引っ越しをすることができます。
大型テレビ 引越し 料金ていくらぐらい?
まず、引っ越しが決まったら、1か月前くらいに引っ越し業者を決めます。
引っ越し業者によっては、価格が違ってくるので、早めに引っ越し業者を決めると
楽に引っ越しができます。
そして、1か月前くらいに、引っ越し先を決めます。
1か月前くらいにある程度決める理由は、余裕を持って引っ越しの準備をすると
気持ちに余裕を持って引っ越しができるからです。

引越し先と引っ越し業者が決まったら、後は、段ボールに荷物を詰めたり、
引越し先の電気、ガス、水道などの契約をすることができます。

引っ越した日に電気、ガス、水道は、最低限使えるようにしていると、
安心して新生活を送ることができます。

引っ越し前に、引っ越しのスケジュールを決めることで、慌てることなく、スムーズに
引越しをすることができ、安心して新生活を送ることができます。

今すぐに書きたい事が無くても、だいたいは思い込みです。無理にでも書き進めるうちに、思い出せる事があるはずです。
今朝は悪夢で目が覚めました。見たままに書けば、時間は足りません。要約し、書きたい事だけをメモしておきます。宇宙人を食べました。海にいる生物の味でした。宇宙人は2種類以上いましたが、やたらに攻撃してこないし、生きてませんでした。もう一種の宇宙人の特徴は昼ごろまで覚えていたのに、結局記録がないので、頭の中から消え去ってしまいました。舞台は今住む、実家の庭と玄関でした。夜には思い出したくない独特な雰囲気がありました。登場人物は、自分と御隣さんと他に一人いたはずです。
以上のような、理解が出来ないダークな夢を見てしまうと、【引っ越さざるを得なく】なります。今回に限らず、意味がわからない夢を10年に1度ぐらいの感覚で見てしまいます。夢のコントロールが出来ないことは、私にとって苦しみであります。それでも昔よりは、だいぶ楽になってきた様です。逃げるしかない夢や、驚かせされる夢は減りつつな傾向も感じ取れます。先ほどかいた夢なんて、相手を食べてますから、決して私は負けてないのです。

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今一番の私に必要な事は、<賃貸物件のより良い情報>です。賃貸なんて、住んでみないとわかりっこないです。だからこそ思うのは、友人が今まで住んでいた部屋を出て行くタイミングです。【その部屋、私が次に借りたいな!】こんな感じで、早めに予約が出来るような友人を、今後に増やして行きたいのです。いつでも引越しに困らない人生を遅れたら、それはそれで安心です。毎年のボーナスが少ないため、この先の引越し先は延々と、賃貸になる私です。低所得な人生は、ほとんど決まってしまいました。